すべての番手で
飛んで曲がらない!
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桑田泉プロの言う「手打ちしろ!」が、
なかなか理解できない人も多いかもしれません。


桑田泉プロのレッスンDVDの詳細はこちら⇒ 桑田泉のクォーター理論


これから本格的にゴルフを始める人は、レッスンの内容を素直に聞き入れられれば、
ゴルフ歴10年以上の人をあっという間に抜かせるでしょう。


持ち球がドロー系の人は、この「手打ちしろ!」という言葉だけを聞くと、
余計にフックしてしまい、あまり参考にならないかもしれません。


しかし、桑田泉プロは結局、上達するにはボディーターンしないと飛距離アップできないと言っています。


え?「ボディーターンするな!」って言ってるじゃないか!


と思いましたが、これはスライスで飛距離アップできない人へ言っているだけの話です。


正確に打ち飛距離をアップさせるには、
手打ちとボディーターンの二つを習得することが不可欠です。


手打ちはフックの要素、ボディーターンはスライスの要素なので、
両方のタイミングを掴めば、綺麗なドローボールも簡単に打てるようになります。


でも、手打ちとボディーターンを同時に意識してスイングすることは
なかなか難しいので、最初は分けてレッスンしているんですね。


動画の方がわかりやすいのでこちらをどうぞ。


「感覚はおかしなスイング。でも、後でビデオを見ると綺麗なスイング」
これが桑田泉プロのクォーター理論なんですね。

ゴルフスイングでは、10大やっちゃいけない事をやることで、
スイングが激変します。


1、体重移動しない
2、ボディーターンしない
3、ボール見ない
4、肘を曲げる
5、早くほどく
6、ひっくり返す
7、ハンドバック
8、ダフる
9、手打ち
10、フォロー小さく


要するに、「まず手だけでクラブを振ってみなさい。」
ということです。

持ち球がフェードと言いつつ、ドライバーが200ヤードちょっとの男性は、
ただ単にボールを擦ってスライス回転になってるだけの、
なんちゃってフェードの場合が多いので、


飛距離の出るパワーフェードも打てる、桑田泉プロのクォーター理論を習得してみてはいかがでしょうか?


桑田泉プロのレッスンDVDの詳細はこちら⇒ 桑田泉のクォーター理論


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