「ドライバーが飛ばない・・・。」「どうしたら飛距離が出るんだろう?」
とお悩みの方のための解消法です。

こちらの動画をご覧ください。

1つ目のポイントは、「トップでは左手の親指の上にクラブの重さを感じるようにする」

飛距離アップにはシャフトのしなりが重要です。シャフトがしなり、インパクトでしなったシャフトが戻ることで飛距離アップが可能になります。

シャフトをしならせると言っても正しいバックスイングでないと意味がありません。
左手の親指の上にクラブの重さが感じられるようなら、正しいバックスイング~トップをできている可能性が高いです。

2つ目のポイントは「インパクトでは右腰をしっかり押し込む」
スライスが出やすい人は、右腰を押し込む時の下半身リードの動きが入ることで振り遅れてしまい、逆にスライスを加速しかねません。

右腰ではなく、右足で地面を踏みましょう。
踏めば腰は勝手に回ります。

3つ目のポイントの「フィニッシュまでの加速感を意識する」というのもこれで解決されてしまいます。

こちらの動画を参考にしてみてください。

ご存じ安楽拓也プロです。体の構造を細かく分析しているわけではないようですが、左右に足を踏み込むことで意識してやろうとしなくてもできてしまうスイング理論なのだなとつくづく感じます。

一言でいえば、「当てるスイングではなく当たるスイング。」
2016年の賞金ランク2位の谷原秀人もDVDを購入して開眼したというのも頷けます。

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安楽拓也のスイング理論